• 2021年8月20日
  • 2021年8月25日

伊勢神宮の神馬|会えると幸運が訪れる!内宮・外宮の神馬に会うには?

昔から日本では神社に馬を贈る風習がありました。 馬は神様の乗り物といわれ、神社と馬は切り離せなかったのです。 神社に奉納する馬を神馬(しんめ)といい、神社では大切に育てられてきました。 今では本物の馬がいる神社は数えるほどしかありません。 日本人の総 […]

  • 2021年8月9日
  • 2021年8月25日

安産祈願|三重県の多度大社で戌の日に!神馬もいる別名「北伊勢大神宮」

妊娠中の一大イベントであり、お祝いごとといえば、安産祈願です。 安定期に入る5か月の戌の日に昔から、「帯祝い」として、妻側の実家から腹帯(はらおび)を贈っておなかの赤ちゃんのすこやかな成長を願う行事でした。 今でも都合が許すならぜひやっておきたい行事 […]

  • 2021年8月4日
  • 2021年9月1日

宝くじはギャンブルだ!夢を買う?口当たりの良い言葉にだまされるな!

宝くじといえば、1回や2回は買ったことがあるという人もいるかもしれません。 わたしは一度も自分で買ったことがないのですが、家族が買った宝くじで3,000円が当たっていて換金に宝くじ売り場に行ったときに、なんだか後ろめたい気持ちになったことがあります。 […]

  • 2021年8月3日
  • 2021年8月25日

嫌いな人が気にならなくなる方法|精神衛生上心を乱されない生き方

生理的に「この人苦手!」そのような人はいませんか。 おそらく多くの人が経験があることだと思います。 嫌いな人と出会ってしまったとき、どのようにしたらストレスをためずにいられるのでしょうか。 この記事では、嫌いな人との付き合い方について書いています。 […]

  • 2021年7月30日
  • 2021年9月12日

【最澄の名言 一隅を照らす】 意味を知ってビジネスや生き方に応用する!

「一隅を照らす」ということばをご存じでしょうか。 「いちぐうをてらす」と読みます。 天台宗を開いた最澄(さいちょう)が残した名言です。 この記事では、一隅を照らす(いちぐうをてらす)の意味と、日常生活での活かし方についてお伝えします。 一隅を照らすの […]

  • 2021年7月16日
  • 2021年9月11日

【地鎮祭の意味】参加者の服装や神主への玉串料・供物、開けてはいけない鎮め物って?

家を建てるとき、今でも昔から行われている地鎮祭(じちんさい)。 読んで字のごとく、地鎮祭とは土地を鎮める(しずめる)と書きます。 地鎮祭では実際に土地の神様を鎮めるために、「鎮め物(しずめもの)」というものを土地に埋めるのです。 この記事では、地鎮祭 […]

  • 2021年6月30日
  • 2021年8月25日

サイコパスな上司は表と裏の顔が別人!パワハラでサディスト、怖すぎる!

頭がキレて、仕事のできる頼りになる上司。 でもふと見せる冷淡さと、上から目線にとまどった経験があります。 もしかしてサイコパスなんでは? この記事では、わたしが経験したサイコパス上司のパワハラ実態について書いています。   サイコパスな上司 […]

  • 2021年6月18日
  • 2021年9月4日

竜王戦の開催場所はどうやって決めているのか?知られていない将棋界のこと

映画「三月のライオン」を見てから、将棋界が気になっています。 竜王戦が近づくと新聞やテレビへの露出が増えますね。 ふと思ったのが、対局の開催地や会場はどうやって決めているのか? この記事では、竜王戦についてと、その開催地がどうやって決まるのかについて […]

  • 2021年6月17日
  • 2021年9月12日

【竹生島・スピリチュアルな琵琶湖の島 弁財天と龍神が宿る】怖い?悲劇の伝説って?

日本一大きな湖・琵琶湖(びわこ)に浮かぶ竹生島(ちくぶしま)。 能(のう)の演目にも「竹生島」を題材にした「竹生島」があります。 奈良時代から神々がすむ信仰の島として、人々の信仰を集めてきました。 竹生島は島そのものがご神体ですから、草木にも風にも竹 […]

  • 2021年6月16日
  • 2021年8月25日

やいとをすえるは関西弁|祖母とのやいと(お灸)の思い出

50代になると、不思議なことに子どもの頃の思い出がふと浮かんでくる瞬間があります。 今回はやいと(お灸)のお話です。 ちなみに「やいと」とは「お灸(きゅう)」のことで、「やいとをすえる」は関西弁なんだそう。 関西弁と意識せんと、ふつうに使ってたわ〜 […]