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能楽と祈り

  • 2022年12月25日
  • 2026年3月29日

高千穂神社での不思議体験【スピリチュアルなエピソード】何者かに呼ばれた神隠し!

念願かなってはじめて、高千穂の地を訪れてきました。 わたしの場合、旅の印象は第一印象で決まることが多いのです。 高千穂は、こぢんまりした山あいの里で手入れが行き届き、清潔で整った印象をもちました。 神々がすむ里・高千穂は、目に見えない神様の気配がそこ […]

  • 2022年11月13日
  • 2026年3月29日

密教とは何か?秘密の教えといわれるわけ 異形で官能的な仏像の意味とは

密教とは秘密の教えと書きます。 書いて字のごとく口外してはいけないマル秘とされていて、その全貌(ぜんぼう)は門外不出 修行を積んだ人のみぞ知る秘密の教えです。 珠緒 そやけど、隠されたら知りたくなるんが人間いうもんです 密教には、性行為で悟りを開くと […]

  • 2022年10月9日
  • 2026年3月29日

【必読】伊勢神宮のパワーが強すぎる理由を私の参拝経験を交えて解説

伊勢神宮は、日本の国をつくった天照大御神さまがまつられている国内でも有数のパワースポットです。 一生に一度はお参りしたいと願っている人も多いでしょう。 伊勢神宮には大きなパワーがみなぎっています。 人生に迷ったとき、悩んだとき、生きる力を取り戻し前に […]

  • 2022年9月6日
  • 2026年3月29日

春夏秋冬の言い回し一覧 美しい季節のことば【知って使えるとカッコイイ大人】

四季の変化がはっきりしている日本。 季節ごとにシーズン限定の言い回しがあります。   たとえば、「終わり」は、「夏の終わり」とは使っても「春の終わり」とはあまり使いません。 「夏の終わり」というと、過ぎゆく夏を名残りおしむニュアンスまでも感 […]

  • 2022年8月31日
  • 2026年3月29日

京都弁の日常会話・例文おなじみからディープものまで残したいことば【におぐってどんな意味?】

京都に暮らしているとことさら京都弁や京ことばなんて意識しいひんのですが よその府県の人と話したり旅行でご一緒したりすると、染み付いた京都のことばと風習を強く意識させられます。 この記事では、京都弁やと他府県の方が思われていることばを集めて解説していま […]

  • 2022年8月11日
  • 2026年3月29日

安井金比羅宮エピソード|縁結び、縁切りの効果は?両方あった!【体験談】

悪縁を切りたいと願う人が訪れる安井金比羅宮。 縁切りの効果はどのくらいあるのでしょうか?   安井金比羅宮はもともと昔から今のように縁切りで有名だった神社ではありません。 祇園という場所柄、祇園で働く接客業の女性の方がひっそりとおまいりする […]

  • 2022年8月4日
  • 2026年3月29日

始末するとは京都の方言|ケチとは違う身の丈のくらし【関西発元祖SDGs、サスティナブル】

始末する(しまつする) とは、京都で日常的につかうことばで、ものを大切に使う、倹約するという意味です。   「始末」ということばにポジティブなイメージはあまりないかもしれません。 ビジネスで過失をわびる始末書や、始末をつけるなど、はじめとお […]

  • 2022年6月25日
  • 2026年3月29日

大原女が可愛い!京都の働く女性はおしゃれな衣装で何を売っていた?

大原女とは、京都の山里・大原で若い女性が都に行商していた呼び名です。 おおはらめ と読みます。 この記事では大原女が行商をした理由と、意外とおしゃれな大原女の衣装についても書いています。 大原女とは?読み方は? 大原女と書いて、「おおはらめ」と読みま […]

  • 2022年5月23日
  • 2026年3月29日

【猿田彦神社の不思議体験とご利益】伊勢神宮近くのパワースポット 天鈿女命(アマノウズメ)も同居

伊勢神宮に行ったらあわせてお参りしたい猿田彦神社。 猿田彦神社は、みちひらきの神様として信仰を集めています。 一度はお参りしたいと望んでいた猿田彦神社。 思いがかなってはじめておまいりできたとき、思いがけずうれしい出来事がありました。 この記事では、 […]