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能楽と祈り

  • 2024年6月18日
  • 2026年3月29日

那智の滝での不思議体験 スピリチュアルなパワー!迫力の水量で浄化された雨の日| 飛瀧神社

日本有数の落差を誇る名爆、那智の滝 いつか訪れたいと切望してこの度、願いがかない目と体、五感すべてで感じてきました。 この記事では、那智の滝の神々しさと偉大さ、迫力に圧倒され、自然崇拝の一端を垣間見た経験について書いています。 那智の滝は、スケール感 […]

  • 2024年6月16日
  • 2026年3月29日

熊野古道|歩き・車のモデルコース初心者向け<三山を巡るおすすめルート決定版!>駐車場・バス乗り場も網羅!

熊野古道は範囲が広すぎて、どこをどう歩けばよいかわからない。 事前にネットや旅行パンフレットで調べるも情報が多すぎて、腹にストンと落とし込めるコースを見つけるのに難航していました。 そんなとき、バスでのルートを確認していて龍神バスに電話問い合わせをし […]

  • 2024年1月18日
  • 2026年3月29日

月夜見宮でスピリチュアルな不思議体験|伊勢神宮の別宮は神聖な気が流れる

住宅街の中にある伊勢神宮の別宮・月夜見宮(つきよみのみや)。 生活空間にごくあたりまえに伊勢神宮の別宮があるなんて、さすが神様のすむ土地、伊勢神宮の門前町ですよね! 月夜見宮は、外宮の端っこに控えめにひっそりと佇んでいます。 この記事では、月夜見宮で […]

  • 2023年11月21日
  • 2026年3月29日

春画 浮世絵にみる男女の性の明るさ・あけすけさ|エロくてすごい江戸の世界観!

戦国時代が終わり平和が長く続いた江戸時代は、町人の文化が花開いた時代でした。 代表的なものが浮世絵です。 浮世絵は本屋や貸本屋で販売、レンタルされ娯楽・教養を求める庶民に人気を博しました。 のちに歴史に名を残す浮世絵師が大勢活躍し、春画も多く出回りま […]

  • 2023年8月11日
  • 2026年3月29日

【五山送り火】意味と歴史 スピリチュアルな密教行事、宗派を超えたお盆の風物詩|豆知識|

京都の夏の風物詩、五山送り火は、いつ頃どのようにして始まったのでしょうか。 今や祇園祭と並んで観光イベントになっている五山送り火ですが、実は宗教と密接なつながりがあり、祈りの宗教行事であることは意外と知られていません。 この記事では五山送り火の意味と […]

  • 2023年3月11日
  • 2026年3月29日

天岩戸神社のお守り|ご利益・種類とおすすめ!アマノウズメの開運守で運気アップ【宮崎・高千穂】

日本神話に登場する、天岩戸開き。 天照大御神様は弟のスサノオノミコトの行いの悪さに気を落とされて、岩の中にお隠れになってしまった。 天照大御神様が隠れた岩戸を御神体としてまつるのが、天岩戸神社です。 この記事では天岩戸神社のお守りをご紹介しています。 […]

  • 2023年2月23日
  • 2026年3月29日

天岩戸神社 撮影禁止の洞窟 ご利益!御神体の岩 パワースポットに満ちるスピリチュアルな空気!

神話のふるさと高千穂には数多くのパワースポットがあります。 中でも、天照大御神が岩戸隠れをしたお話は有名です。 この記事では、天照大御神が閉じこもったといわれる洞窟を御神体としてまつる天岩戸神社をご紹介します。 天岩戸神社は、とてもパワーが強くポジテ […]

  • 2023年2月5日
  • 2026年3月29日

市比賣神社(いちひめ)スピリチュアルな厄除け体験談 料金・予約は?【お告げが当たる 女人厄払い】

厄年には厄払いを受けに神社に参拝するならわしがあります。 女性の厄年は数え年で、19歳、33歳です。 数え年とは、今年の年齢に1を足した年齢のことです。 今年32歳になるのでしたら、1を足して33歳。 なので、今年32歳を迎える女性は、今年が厄年(本 […]

  • 2023年1月20日
  • 2026年3月29日

天岩戸神社|怖い正体は心霊?まるで異世界 体調不良になるのは本当か?【天安河原】

高千穂を訪れたら外せないスポットが、天安河原(あまのやすがわら)。 河原にびっしりと石積みが並ぶ光景は、一度見たら忘れられないインパクトです! 摩訶不思議な光景は、いったい何なのか? 地獄の賽の河原(さいのかわら)と似ているが関係あるの? 神話では天 […]

  • 2023年1月19日
  • 2026年3月29日

高千穂は最強パワースポット|天孫降臨 神々がすむ神楽と神話の里

高千穂は、一度は訪れたいパワースポット。 神秘的な空気に包まれ、一見して日本のどの場所ともちがう空気が流れています。 山あいの小さな町に大小500もの神社があり、暮らしの中に祈りと信仰が息づいています。 神様はいつもすぐそばにいて、いつも私たちを見守 […]